まじほか第11話『無口な呪文は楽しい英会話』『ピンチの呪文はさよならの向こう側』コメント
納豆だけですでにヤバイ飲み物なのに、加えて苺果汁まで入っちゃってます。本当にこんなのが健康にいいんでしょうか?
人造人間である鉄子は食事をとれないので、かわりにケイミィが飲みます。
このジュースは開けるとなにやら黒いガスがもわもわっと出てきます・・・・。全部飲まなくてもクーリングオフすればいいんじゃ・・・?
後半『ピンチの呪文はさよならの向こう側』はいつも通りの視聴者サービス。Dr.K子が久々に登場してゆうまたちの正体をTVでばらしてしまいます。すると取材陣が、がらくたはうすに押し掛けます。魔法で記憶を消そうとするゆうまでしたが、当然失敗して視聴者サービス・・・・・・
視聴者サービス・・・・・・・・・
サービス・・・・・・・・・・・
サービス・・・・・・・・・・・。「うおおおおお」と歓声が響きました。翌日ゆうま達は話題の人物となります。有名人になったゆうま達とTVの生放送で討論するDr.K子。
ゆうま達の危険性を語るK子だったが、ゆうま達は今まで人に何の危害も加えておらず、パキラにおいては逆に献血までしており、ゆうまは魔法で大勢の人を癒していると言うことで、K子の話はありえないということに。ゆうまたちは特技を披露することに。この時事件は起こりました。ゆうまが魔法を使うと発動せず、しかし、いつも通りスカートがめくれます。
視聴者サービス~・・・・・・・・・・えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!ゆうまはこの日パンツを洗濯したそうで履いていませんでした。翌日、新聞には公然ワイセツなどと書かれ、がらくたはうすの周りに大勢の人が集まり、エロエロモンスターとか言われてました。最後のオチは全然関係ないですね。
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